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グラフィックボード水冷化(Kraken G10 – NZXT)にしてみた②

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こんにちはエスです。

前回からグラボの水冷化を進めております。

銅板のプレートを挟み込み放熱・熱伝導を強化

この作業の途中から再開いたしまーす。

順番が逆になっちゃうのですが、

前回紹介したこれは今回CPU用に30ミリでカットしてもらいました。

今回グリスやヒートシンクも買い足しました。

(ヒートシンクはグラボに使用します)

IMG_0281

とりあえずCPUにつけちゃいましょう

今回使うのはこちら!

数年前に購入して押し入れに寝かしつけていた商品です。

だいぶ熟成しております(゚⊿゚)

IMG_0295

— 2019/08/18 –追記
ちょっとデザインが変わっていました。


今がこんな感じです。

IMG_0291

元々同じ製品をつけていたので、外しますね。

IMG_0293

雑ですね。すごい雑なやつなんです。ごめんなさい。

まず水冷を取り付ける準備をします。

裏側に留め具?をセッティング!

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例のごとくCPUもキレイにグリスを落とします。

キレイになりました!

CPU側にグリスを塗りますので、こちら側はこのままにしておきます。

IMG_0321

そして今回付け替える水冷もグリス落としをします。
新品は最初からグリスが塗られているのですが、今回は別のグリスを塗り替えます。

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ここで重大な問題が!

完全に盲点でした・・・。

問題点と、解決策は次回お知らせいたします!!

続きはパート③へ

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